Music Producer / Sound Creator / Composer / Arranger
保本真吾 a.k.a NIGHT OWL

a.k.a NIGHT OWL

保本真吾

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GAME SOUND WORKS

  • 1998年

    • 「ザ・ファミレス 史上最強のメニュー」 (PS) (HUMAN) BGM&SE
    • 「ミザーナ・フォールズ」 (HUMAN) (PS) エンディング曲
  • 1999年

    • 「全日本プロレス 王者の魂」 (PS) (HUMAN) BGM
  • 2000年

    • 「トワイライトシンドローム -再会-」 (PS) (スパイク) オープニング&エンディング曲
  • 2001年

    • 「花と太陽と雨と」 (PS2) (Victor)BGM&SE
  • 2002年

    • 「シャイニング・ソウル」 (GBA) (SEGA) BGM&SE
  • 2005年

    • 「ヘビーメタルサンダー」(PS2) (SQUARE ENIX) BGM&SE
  • 2006年

    • 「執刀 カドゥケウス」 (Wii) (アトラス) SE
  • 2007年

    • 「今日からマ王 眞マ国の休日」 (PS2) (バンダイナムコ) SE
  • 2009年

    • 「428 –封鎖された渋谷で-」 (Wii, PS3, PSP) (SEGA) ボーナスシナリオBGM
  • 2010年

    • 「斬撃のREGINLEIV」 (Wii) (任天堂) SE
    • 「ポケットモンスター・ブラック・ホワイト」 (NDS) (任天堂) SE
    • 「ダンガンロンパ」 (PSP) (スパイク) SE

PROFILE

保本真吾

保本

Shingo Yasumoto

音楽プロデューサー、作曲家、編曲家。
1973年2月14日、香川県出身。


ゲーム音楽クリエイターとしてキャリアをスタートし、サウンド設計力や構成力を培ったのち、ポップス/アーティスト作品のプロデュースへと活動の領域を広げてきた。

アーティストの個性や活動フェーズを的確に捉えた楽曲設計を強みとし、SEKAI NO OWARI、ゆず、Official髭男dism をはじめとするメジャーアーティストの作品を手がけ、作曲・編曲・サウンドプロデュースまでを一貫して担当。ヒット性と音楽的説得力の両立を図りながら、作品全体の世界観やリスナーへの届き方までを見据えたプロデュースワークに定評がある。

メジャーシーンでの制作経験を基盤としつつ、固定概念にとらわれない制作・リリース形態を模索。アーティストおよびプロジェクト単位での音楽制作を継続している。


NIGHT OWL

音楽プロデューサー保本真吾のカルチャープロジェクト

全楽曲のコンセプト設計、作曲・編曲、サウンドプロデュースを保本自身が担い、楽曲ごとに最適なボーカリストを迎えるフィーチャリング形式で展開される。

ポップスとしての強度と構築的なアレンジメントを両立した音楽性を軸に、プロデューサーを中核としたプロジェクト型の音楽表現を志向。

ボーカルは知名度やキャリアに限定せず楽曲適性を重視して選定し、これまでのキャリアで培ってきた所謂「保本サウンド」と言われるファンタジーサウンドを軸に、音楽面だけに止まらない世界観設計やビジュアル構築、タイアップやライブ展開も視野に入れたプロジェクトとして位置づけられている。

公式ラジオはこちらから

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